リハビリテーションセンター

リハビリテーションセンターについて

脳卒中や骨折により今まで続けていた生活が困難になってしまった方々に対して、できるだけ自立した生活を送れるようお手伝いすることがリハビリテーションの役割です。

当院のリハビリは、病気やけがをした直後からのリハビリ(いわゆる急性期のリハビリ)、回復段階のリハビリを行っています。

  • ※発症やけがからの期間によってはリハビリが受けられない場合があります。
    脳血管リハ:180日 / 運動器疾患:150日 / 呼吸器疾患:90日

施設認定/リハビリ対象

施設認定 リハビリの対象となる主な疾患
脳血菅疾患等リハビリⅠ 脳血菅疾患 脊髄損傷 高次脳機能障害など
運動器リハビリⅠ・Ⅱ 上下肢の外傷や骨折の手術後 四肢の切断など
呼吸器リハビリⅠ 肺炎、COPD、開胸手術後など

スタッフ

理学療法士 29名
作業療法士 16名
言語療法士 10名

リハビリ開始前から復帰まで

ページの先頭に戻る